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  • 2014.11.03 Monday
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八王子散策

 久々の更新。
 諸事情あって豊島区から引っ越し、八王子へ移住しました。その際の顛末について、特に一人でレンタカーにて60箱以上の段ボール(ほとんどがマンガ)を運搬した行程について、甲州街道ぶらり往復記として残したくもあるのだけれど……まあ、別の機会に。
 今回は引っ越してから一ヶ月あまり、ようやくちょっと出かけるくらいの余裕が出来たので、八王子らしい所を訪ねよう! と思い立ち、選んだのが。

(c)http://toromi.ciao.jp/

 萌え寺かよ、という。
 ……いや、自転車でひょっ、と行ける距離だなあと思い立ったので、行ってみただけの話なんですけどね。

山門と案内

 何度かネットで情報に触れたことはあったのですが、実際に行ってみると、思った以上に小じんまりとした、普通のお寺さんでした。
 短い参道にちょいちょい萌え看板があるなあ、くらいだったんですが、本堂の脇にはオタショップかと思うようなコーナーが……あ、ペット墓地の墓石が可愛かったです。

もしくはサークルブース

 そして、最初は気にも止めなかった絵馬コーナー。よくよく見たら『魔弾の王と戦姫』の原作イラストレーターさんと、『楽園追放』の監督さんの絵馬が……(笑)。

魔弾の王と戦姫と電脳天使

 この寺が話題になってからそれなりに時間が過ぎましたが、こうして今も訪れている業界関係者もいらっしゃるんだなあ、と感慨深く思いました。そうそう、『ねこのこはな』の応援絵馬もありまして。達者な絵でしたが、作者本人ではなさそうだったので割愛。

 なお。『楽園追放』は、八王子の映画館では上映しません(苦笑)。


ボツってばかりの日々だった

本”妻”転倒3b
 HDDをほじくり返していたら、旧サイトに載せた4コママンガが出てきた。タイムスタンプ見ると、これ6年前か……その間に世間じゃ色んなことがあったけれど、なんの進歩もしてねえなオレ。
 このマンガも単行本1冊分くらいのざっくりとした流れや、脇役とかは思い浮かべていたわけですよ。旦那は多角経営している飲食グループのうちロシア料理の店の雇われ店長で、従業員とのあれやこれやがあったり。妻は酔ったり極度に緊張すると目が開いて美人になるとか、実家に問題があってアダルトチルドレン気味だとか、幼馴染である旦那が昔からモテ過ぎたせいでイジメにあってたとか。タイトルが『本“”転倒』。まんまやね。
 でもまあ実際に話を進めようとすると、1本1本のネタが思い浮かばず、お蔵入りしたのだった。そんなんばっかりや。
 

ブログ量産のために(2)

 さて、前回「ブログ量産のために」と銘打っておきながら、速攻で長々と放置(ん? 変な文言やな)してしまったわけだが。「(1)」と題打った以上は続きも書かねばなるまい。引き続いて15分でな!

 前回、多少オーバーしてしまったとは言え一つのエントリを短時間で書き上げることができ、調子に乗ったオレは「じゃあ次は掌編小説でも書くか!」と思った。思ってしまった。これがいけなかった。
 前回も少し書いたけれど、ブログの文章……雑記やレビュー、感想などと、小説とは、別物であり過ぎた。どっちが上とかでなく、方向性が違う。それは骨の髄までわかっていたはずなのに、ちゃちな完成体験で目が眩んでしまったんだねぇ。

 1000文字で一本の小説、それなら4コママンガを文章化したようなものでいいか。
 そう思い、簡単な筋立てを考え、なんとなれば量産できる設定もぼんやり思い浮かべつつ、さあタイマーをセットして書き始め……200文字前後で停止。
 まず、登場人物を描写しようとして、脳内にあるイメージを文章化するにあたって、すらすらと文字が出てこない。えーと……小柄で……浅黒い肌で……髪が……ううう。
 いったんそこは置いておいて、じゃあ主人公が呼びかけるとしよう。セリフが……うーん主人公の一人称”俺”と”オレ”と”おれ”のどれがいいかなあ。
 んん、やっぱ設定もなにもかも曖昧なままじゃ書きづらいな。しょうがない、主要人物のデータくらいは体裁を整えよう。ん、でもそうすると世界観もある程度は……あれ、そうなるとコレを決めないわけには、となるとアレも、かくなればソレも。
 この繰り返しである。資料検索と称してgoogleぐるぐる。気がつけば縁もゆかりもないネトゲのwikiを端から読み耽っている始末。参加もしないイベントの詳細を知って、なにになると言うのか。

 ここまでで12分経過、750文字オーバー。あ、愚痴なら結構いけるね。
 まあとにかくそんなわけで(←文字数を稼ぎやすい枕詞)ブログ量産のための掌編小説乱造という目論見は、見事に泡と潰えた。残されたものは結構な量の、しかし取り留めがなさすぎて衆目に晒すことのできないメモ文書の山である。
 書きたい書きたいだけで書かない人々、いわゆるワナビーにありがちな罠に首までずっぽり。こんな感じで数年過ごしてきたんだよなあ。
 ていうかなんでオレは、全てのジョブの頭文字が被らないようにする、という作業だけで一週間潰しているのか。Sが、気がついたらSがついてるねん。


 ……以上で1027文字。所要時間17分。
 15分きっちりってのは、やっぱ難しいのんなー。


ブログ量産のために(1)

 長らく放置していたこのブログだけれど、べつに書くことがなかったわけじゃない。
 ただ、なんやかやあって、日常の事柄や思ったことなどを文字としてアウトプットする気力が湧かなかった。
 あとまあ、長編小説を一本仕上げる! と自分で宣言して自分なりに頑張ってみていたのだけれど、これが見事にダメだった。とにかく文章が出てこない。まとまらない。続かない。
 宣言した〆切日に至っても、書き出して数ページで止まったまま。”アカンかった”。もう、完全に空っぽ。

 しかしまあ学歴なし職歴なしでスキルなしときたら、もう書くことでしか自分を活かす術はない。それをなんとか、収入に繋げる手はないものか。
 株式会社クラウドワークスで募集していた案件を眺めていたら、1000文字程度のブログを量産せよ、という仕事が散見された。単価はおおむね、200円前後。もっと安いものも多い。
 試しにやってみたのが、以下。
続きを読む

沢とアニメ

 ぐるぐるwikipedia巡りをしている時に、フと『沢』が見たくなりました。そういう苗字の誰かではなく、渓流とか小川とか湧水といった意味での沢です。なんでしょう、梅雨入りしたはずなのに夏みたいな日々が続いて、せせらぎでも聞きたくなったのでしょうか。
 親切なwikipedia先生は、ちょうど自宅から小一時間で行けそうな場所にある沢もピックアップしてくださっていました。それが荒川水系・妙音沢。ギラギラサマーな日曜日、ちょうど数時間ぽかんと空けられたので早速、向かってみます。
続きを読む

マルチな

 ネットプリントをしに、セブンイレブンへ。

 先客あり、仕方なく雑誌を立ち読み。
 ややあって、コピー機が空いた。メニューを選択して、USBメモリを挿して……小銭がない、両替を頼もう。レジを見ると、店員さんはヤマト運輸の人と、大量の宅配便の処理に追われている。仕方なく雑誌を立ち読み。
 やっと空いた。両替をしてもらう。その間に、コピー機の前にはお婆さんが。なにやら大量そう……仕方なく雑誌を立ち読み。
 お婆さん、コピーに不慣れなのか手こずっている。あ、店員呼んだ。そうこうしている間に、別な老夫婦が来店。コピー機のそばに。二人の手には、大量の紙束。

 オレは立ち読みしていた雑誌を閉じ、そっと店を後にした。

 なにこれ。オレってば、両替して雑誌を立ち読みしただけの、迷惑な客じゃないの。



あっさり鶏そば〜白ラーメン〜全のせ赤ラーメン大盛り

 帰省に際して東京駅に立ち寄った際、せっかくだからラーメンストリートでなんか食べよう! と思い立ったは良いものの、どの店も凄い行列。新幹線の時間もあるし、仕方ない蕎麦でもたぐっていくかあ……と思い覗いた店が『そば処 為治郎』さん。
 え、高い!? と躊躇したものの券売機右上に、なにやらラーメンが! コレだ!

あっさり鶏そば

 というわけで、あっさり鶏そば。おまけで八つ橋がついていますね。いらねえから値下げしてほしい。名前どおりのあっさり塩味、しかし麺も鶏チャーシューもなかなかの旨味。うーん、650円くらいなら東京駅来るたびに通っちゃうだけどなあ。

 新幹線は西へ西へ、やがて名古屋に到着です。
 我が故郷・四日市に向かう前に、東海地方のご当地グルメをひとつ。きしめん? 味噌煮込みうどん? いやいや、オレにとって名古屋メシといえば、スガキヤラーメンをおいて他になし!
 本来はレギュラーラーメン290円の、いかにもフードコートメニュ〜ってな感じの代物なのですが、名古屋駅の地下街にはワンランク上のスガキヤラーメン、その名も『寿がきや』が存在しています。三種類のラーメンからスタンダードな一品を、いただきましょう。

白ラーメン

 というわけで白ラーメン、トッピングなにもなしでオーダー。うーん、そっけない。だがそれがいい。
 まあ美味い! オススメ! てほどの味ではないです。しかし東海地方出身の人間としては、懐かしさ込みでつい食べたくなってしまうのが、スガキヤラーメン。

 そんなわけで2泊3日の帰省も済んだ復路、またも寄ってしまうのだな。前回はそっけない食べ方をしてしまったので、今回はゴージャスゴージャス! に。

全のせ赤ラーメン大盛り

 どぉーんと赤ラーメン、全部のせ、大盛り。メニューには豚骨魚介の白、こってり豚骨の赤、和風醤油の暁……という風に紹介されているのだけれど、赤いのは辛み成分なのな。当たり前か。
 そしてオレは辛いものが苦手なのだ(おい)。
 まあ食べられないほど辛いわけでもなく、むしろ普通に辛いもの好きな人からすれば物足りないであろうレベルなので、なんとか食べ進みます。ウン、まあ美味い。
 しかしスガキヤラーメンを食べている感はないなぁ……。

 まあそんな、帰省中に食べたラーメン記でした。
 本当は地元・四日市の微妙に有名な店とかにも行きたかったのだけれど、それはまた次の機会ってことで。

JUGEMテーマ:ラーメン

帰省していました


田園を望む

 去る17〜19日の三日間、法事で帰省していました。
 土日に家を離れると、未視聴アニメが溜まりまくって大変なことに。

田園を望む2

 帰りがけ、近所を散歩して撮った写真。
 そして、復路の駅前にて……

せ●とくん

 何故おまえがいる。


海老つけそば 中盛

 ダブクロもいいけどラーメンもね!
 ということで昨日の夕食は、『EBISOBAT TOKYO』の海老つけそば、中盛で。
 つけ麺じゃん!

 つけ麺メインの店でもラーメンがあればラーメンを食うオレですが、この店のラーメンは期間限定の『煮干ラーメン』とかで、海老ではない。うーん、初来訪の店だし、店名を冠したエビを食わぬのもなあ……と、つけ麺でGO。
 そもそもこの店の立地は、以前『梅もと』という、アホみたいに大量の盛りのつけ麺で有名な店のあった場所。居抜きで新装開店したとしても、やはりつけ麺の場所なのです。多分。
 なんて脳内で言い訳しているうちに、ようよう着丼。

珍しく、つけ麺

 つけ麺を食べるのは久しぶりで、麺をどの程度スープに浸したもんだか悩みながら、まずは一口。おおう、すごい海老感。口の中にエビっと海老の味が広がります。そしてどろりとしたスープは、麺の動きに従ってあっちこっち無闇に跳ねる。あわわ……!
 ズルズルすするのではなく、レンゲも併用し、口の中に放り込む感じで食べ進むのが吉と見た。そうやって食べると、粘性の高いスープも細かく入った海老の身も、渾然一体となって口腔内で踊ります。なるほど、旨味。
 濃い目の味つけですが、メンマや角煮、もやしなどの具が、味を単調にすることを防いでいます。ただエビッとしているのでなく、海老もまた具の構成員の一人であると。レッドだけでは戦隊は成り立たないんだぜ、と。
 それでも中盛300gは結構な量でしたが、きらり輝くレモンちゃん。こいつを絞ることでアクセントがつくって寸法だ。イエロー、良い仕事だぜ……。
 それでもまあ終盤は、冷たい麺にぬるいスープ、という好ましからざる組み合わせになってしまい、最後まで満足! とはいきませんでした。麺を完食後、カウンターに置かれたスープ割を、つけ汁に投入。おお、これは美味しい。
 そこで気づいたのですが、終盤、麺の方にスープ割を注いで温めれば美味かったんじゃね? ということ。つけ麺の食べ方としては甚だ邪道ですが、一考の余地ありですわ。
JUGEMテーマ:ラーメン

ねかし鶏ガラとんこつ醤油 大盛り

 池袋の新宿書店(間違ってないよ!)で買い物をした帰りに、人世横丁が入ったビル(間違ってないよ!)で先月オープンしたばかりの店へ突入。それが『京都進化系 三代目 ねかし鶏ガラとんこつラーメン よってこや』さん。だから間違ってないよ! 長いけど、全部が店名だから。人世横丁だって、今はビル内のテナントやねん。新宿書店は池袋にあっても新宿書店なんやよ〜!
 などという言い訳は置いておいて、券売機の左上をプッシュ。ついでに大盛りもいただこう。倍プッシュだ……! ざわ……! カウンターに着いて券を提示、先ほど買った雑誌を取り出して、読も「お待たせしましたーっ」
 はやっ! 待ってないよ!? 鞄開けたり本を取り出すのに手こずってる間に、着丼ですわ。

ねかし鶏ガラとんこつ醤油ラーメン

 ふぅーむ、京都ラーメンは先月も食べたけれど、こちらは『天下一品』系のガラ豚骨スープですな。濃厚ですが天一ほどがっつりでもなく、程よいクリーミィ加減。ツルリとした細麺によくからみ、実に旨味。
 惜しむらくはチャーシューに乗っかった辛味。好みは人それぞれなれど、オレは不要と感じました。お好みでどうぞ的な載せ方の方が良かったんじゃないかな。他の具に関しては不満なく、今回は頼みませんでしたが、味玉もあった方がバランスはとれましたかな。
 大盛りでも問題なく完食、ごちそうさまでした。

 機会があればまた訪れたいとは思いますが、不安があるとすれば、立地ですな。
 斜向かいに新しく大きなビルも完成し、人の流れも変わりつつあるとはいえ、この店がある場所は不吉。というのも短い間に『博多長浜ラーメン JHADOW』『麺工房豚骨らーめん 絆』『ホルモン拉麺 炎のモツ魂』と連続してラーメン店が開店しては閉店し、この『ねかし』で四軒目となる居抜き開店なのです。
 以前の三店舗も決して不味いわけではなかっただけに、池袋でラーメンやってくのは厳しいんだねえ、と思わざるを得ません。頑張れ、ねかし。負けるな、ねかし。

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